初心者におすすめのブログ収益化の方法とは!

初心者におすすめのブログ収益化の方法について知りたくありませんか?

この記事では、初心者におすすめのブログ収益化の方法を解説しています。

この記事の内容は次の通りです。

  • おすすめのクリック型広告
  • おすすめの成果報酬型広告
  • まとめ

ブログ収益化の第一歩について参考にしてください。

初心者におすすめの広告の紹介も紹介します。

この記事があなたの役に立つことを祈っています。

おすすめのクリック型広告

グーグルアドセンス一択です

他にもいくつもクリック型広告がありますが、はっきり言ってグーグルアドセンスの収益性が段違いです

僕も過去に

  1. fluct
  2. nend
  3. 忍者アドマックス
  4. i-mobile

などなど色々試しましたが、マジでアドセンスには1mmも叶いません

数年前までグーグルアドセンスは1ページに3枚までという制約があったり、広告の種類が少なかったりしました(オーバーレイ広告等)

そのため、それ以上張りたい人や違う種類の広告を使いたい人は他のクリック型広告を使う必要があったのですが、今はその制約も無くなり種類も増えたので他の広告を使う意味が無くなりました

審査が少し面倒ですが、それだけの価値は絶対にあります。これからブログを始める方は、まずグーグルアドセンスに通る事を目標にしてください

アダルト系がNGなので、アダルトサイト(アダルトブログ)をやる人だけは必要ありません

おすすめの成果報酬型広告

続いてこちらの「成果報酬型」の広告

ブログで稼ぐとなると、こちらがメインになる人が多くなってきます

代表的な

  1. A8net
  2. Amazonアソシエイト
  3. 楽天アフィリエイト

についてここでは紹介します

①ASPの「A8net」を利用する

ASPとはアプリケーション・サービス・プロバイダ(Application Service Provider)の略で、広告主とブロガーを繋げてくれる仲介業者になります

大きく稼ぐのであれば、これは必須です

月に20万円以上稼ぐ人の9割以上はこのASPを使ってると考えて間違いないでしょう。いわゆる「アフィリエイト」もこのASPを通して商品を紹介するのが主流です

一口にASPと言っても種類がたくさんあるので、初めの一歩として最大手の「A8.net
エラー! ファイル名が指定されていません。」に登録してみることをおすすめします

(5分程度で出来るのでとりあえず登録しておけばOK!)

もちろん僕も利用しています(毎月10~20万円の収益になっています)

2020年10月追記:ありがたいことに、最高で月600万円の確定収益。ランクもブラックSSになりました

もちろんASPの登録にお金がかかることは無いのでご安心ください

それから自分で運営していくうちに、必要になったASPを追加で登録していくと良いです。なんだかんだASPによって特色が違うので複数登録することになると思います(僕も10個以上登録してます)

②Amazonアソシエイト

皆知ってるAmazonのアフィリエイトプログラムです

あなたの記事にAmazonリンクを張って、それをクリックした人が商品を買うと、売り上げの数%が報酬になるというシステムです

数%なので、金額はかなり小さいですが(例えば10000円の物を売っても3%だったら300円)、Amazonアソシエイトは

  • Amazonの知名度から安心して購入されやすい
  • 既にAmazonのアカウントを持ってる人が多いので購入ハードルが低い
  • クリックさえしてくれれば、自分が紹介した商品じゃなくても報酬が貰える(クリックから24時間有効)

と、非常にやりやすいです

また、いわゆるテーマのはっきりしない雑記ブログでも、Amazonアソシエイトなら何かしら張る商品が見つかります

初めてのクリック型広告には是非Amazonアソシエイトを試してみてください

③楽天アフィリエイト

日本ではAmazon並みに人気の楽天アフィリエイトもおすすめです

Amazonとほぼ同じで、楽天から商品が売れると、その何パーセントかが自分の収益になります

  • 楽天の知名度で購入されやすい
  • 楽天トラベル・ふるさと納税等も収益になるので、まとまった金額が出やすい
  • 楽天セール時は特に狙い目

基本的にAmazonと合わせて紹介することになります。簡単に登録できるので合わせてやっておきましょう

まとめ

まずはここから始めるのが圧倒的におすすめです

クリック報酬型

  1. グーグルアドセンス

成果報酬型

  1. A8net
  2. Amazonアソシエイト
  3. 楽天アフィリエイト

まずはここからスタートして、慣れてきたらだんだんと別の広告も試していきましょう